丸に蔦

丸に蔦

Gari

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デザインの説明

【まるにつた】蔦紋。江戸中期ごろには紋章は禁令の葵紋いがい、姓氏系図にかかわりなく芸能人や町人達がカッコーのよい紋章をセレクトして使っていた。生硬な武士社会の紋章は嫌われ、優雅なものや洒落た紋章がセレクトされている。・・・蔦と花菱紋はその中でも最も好評を博した典型的なパターン(伊藤幸作著「紋章」)

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